1st-第15節 FC東京

埼玉スタジアム2002Jrユースに続いてトップチームの出番です。
試合自体は一進一退の好ゲームでした。
しかし、主審の穴沢努氏がゲームを台無しにしてしまいました。
もちろん、主審とはそれに与えられる手当てその他だけと見合う役目ではないでしょうが、ゲーム終了後には出したカードの枚数だけ反省をして欲しいものです。

さて、この試合で勝利を収めたことで、1、2位とは勝ち点で少し差をつけられましたが、我らがレッズは3位で1stステージを終えることができました。
まだ2試合を残すナビスコカップの予選、そして2ndステージもこれ以上の結果を残すべく、アルパイ選手も合流していち早くコンディションの調整に励んでいます。
チームとしての結果に影響を残すのはやはり代表選出の影響でしょうか?
オリンピック、さらにはドイツワールドカップのアジア地区予選がありますが、チームでこそ大きな結果を残して欲しいものです。

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 自力3位が消滅し、勝たなければ3位の可能性が断ち切れてしまう。その状況がプラスに働いたのか。多少意気込みが空回りしているようにも感じられたが、選手達の闘志溢れるプレーを感じ取ることが出来たと思う。  布陣は3〓4〓3。        田中  アレ   ... 続きを読む

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このページは、ShibireKulageが2004年6月27日 23:57に書いたブログ記事です。

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