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リーグ第13節 アルビレックス新潟

いつものようにニッカン式スコアを。

数字以上の大勝と言えるのではないでしょうか?
アルビレックスは後半30~45分の枠外の2本のシュート以外は後半はシュート無しですし。

ただし、荒っぽいプレーで選手が壊されないかが心配でした。
ナビスコのときは平川が痛めつけられてますしね。

達也の得点は右サイドからの早いグラウンダーのパスをGKの手前でニアサイドに決めたもので、ちょうどFCバルセロナ戦で相手に決められたのと同じような感じのゴールでした。
ゴールのサイドも同じですし。

得点後も永井や平川がザルのような右サイドを度々突破して、そのたびに達也は似たような形でゴール前に走りこんでました。
まぁ二匹目のドジョウはなかなか見つからなかったわけですが。

雨でスタンドはひどいことになっていましたが、どうにか風邪は引かないで済みました。

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