第3節トリニータ戦以来のテレビ観戦となりました。
感想としては苦しかったなぁと。ブラウン管を通してでさえ脈拍が上がりました。
跳んだり跳ねたりできない分つらいものです。
よくいうことですが、苦しい試合を勝てるということ自体が価値のあることであって、そういう意味でこの勝ちは大きなものです。
試合中は、皆が自分たちのサッカーを何とかしてしようと躍起になっているのが目に見えるようでした。
次はジェフ戦。相手は(かなりツメの甘いところはありますが)甘くもないし動かなくもありません。無論疲労はお互いのことですから、ホームの地の利を生かして、一つ一つ勝っていくことです。