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クワトロ・オーメン・ジ・オロ

4/25付けで5/3~5の菅平ユースフェスティバルに出場するU-15日本代表トレーニングメンバーが発表されました。

名称 U-15
代表
U-15
代表候補
U-15
代表候補
U-15
代表候補
所属
発表日 05/01/13 05/03/03 05/04/05 05/04/25
監督 城福 浩 城福 浩 城福 浩 城福 浩
コーチ 小倉 勉 小倉 勉 小倉 勉 小倉 勉
GKコーチ 川俣則幸 川俣則幸 川俣則幸 川俣則幸
人数 18名 24名 27名 24名
GK 廣永遼太郎 FC東京U-15深川
→FC東京U-18
兼田亜季重 サンフレッチェ広島FCJrユース
→サンフレッチェ広島F.Cユース
大畑拓也 伊勢市立港中
柴田大地 四日市中央FC
森廣泰彦 泉州FC
DF 高橋宏次郎 高松市立太田中
→広島皆実高
鈴木大輔 テイヘンズFCJrユース
→星稜高
栗原祐樹 山形FCJrユース
須藤隆平 FC東京U-15深川
笛田祥平 FC前橋Jrユース
岩本栄一郎 FC.Komei Kumamoto
山住 允 鹿島アントラーズFCノルテ
西川佑希 高城町立高城中
甲斐公博 ○(→MF) FC.Komei Kumamoto
小木曽裕紀 帝京大学可児中
山本太郎 静岡学園中
嘉 涼平 01ディアマント・F・C鹿児島
佐伯尚平 西条市立北中
木村圭佑 三菱養和SCJrユース
根立研裕 柏レイソル青梅
池田康平 アヴァンサールFC
飯田隼人 丸岡町立丸岡中
永田拓也 浦和レッズJrユース
MF 八反田康平 00ディアマント・FC鹿児島
→鹿児島中央高
原田 開 ヤマハジュビロ掛川
長谷部彩翔 ○(→FW) ○(→FW) 亀田町立亀田西中
→アルビレックス新潟ユース
端戸 仁 ○(→FW) ○(→FW) 横浜F・マリノスJrユース
市瀬勇樹 ジェフ市原Jrユース辰巳台
岡本知剛 サンフレッチェびんごJrユースFC
米田賢生 ガンバ大阪Jrユース
柿谷曜一朗 セレッソ大阪U-15
→セレッソ大阪U-18
鶉野博之 国見町立国見中
山田直輝 浦和レッズJrユース
早川晃博 名古屋FC
辻克麻 セレッソ大阪U-15
佐藤優平 横浜F・マリノスJrユース
砂森和也 ジェフ市原・千葉Jrユース舞浜
日高洸平 帝人SS
比嘉厚平 柏レイソルユースU-15
高橋峻希 浦和レッズJrユース
濱中祐輔 小倉南FCJrユース
川村武蔵 鹿児島市立桜島中
草野雄也 小倉南FCJrユース
和田拓也 ヴェルディJrユース
乾 達朗 ジェフ市原・千葉ユース
吉田 豊 静岡学園高
田仲智紀 浦和レッズJrユース
村上 翔 ジェフ市原・千葉Jrユース辰巳台
山口 螢 セレッソ大阪U-15
FW 辻 智人 FCフレスカ神戸
丸橋祐介 セレッソ大阪U-15
藤城裕太 浜松開誠館中FC
斎藤学 横浜F・マリノスJrユース
前田陽平 清水エスパルスJrユース
大塚翔平 ガンバ大阪Jrユース
高橋竜之介 海星学園海星中
吉留一貴 甲賀市立甲南中
真野亮二 ヴェルディJrユース

以下は2/20に行われた県新人戦準決勝の三郷Jrユース戦の先発メンバーです(学年は4月になって1つずつ上がっています)。

------09岸②---11武富②-----
---06永田②--10田仲②--07高橋峻②-
---------08山田直②-------
05加瀬①--03和田②--02池田②--15大里①
---------16慶徳②--------

俗に「黄金の四人」なんて言いますが、今回田仲くんと永田くんが選ばれたことで、中盤の4人が全員代表候補になりました(永田くんはDF選出ですが)。

5/1 10:00 秩父FC@与野八王子
5/3 11:40 ACアスミ@レッズランド
5/5 11:40 草加Jr@レッズランド
上記の県クラの3次リーグ(レッズはシードで3次から出場)ではU-15代表合宿が4/30~5/5のため4人全員は揃いませんが、中学生だからと言わず、見てみると彼らのサッカーは面白いですよ。

同学年から候補とは言っても2名以上が代表に選ばれるのも史上初ですね(多分)。

このU-15代表は前にも書きましたが、来年タイかシンガポールで行われるとされるAFC U-17選手権に出場するU-16代表(ややこしいですが)につながり、2大会6年ぶりに世界へ行けば再来年に韓国で行われる予定のFIFA U-17サッカー世界選手権へつながる重要な存在です。

その次はさらに1個上の世代と合流して2008年のU-19アジアユース(マレーシアの次)、2009年のU-20ワールドユース(オランダの次)、果ては2012年のロンドンオリンピック(そして南アフリカの次のワールドカップ)にもつながっています。

まずは身近なところで来年からU-16になるという国体少年男子(第61回国民体育大会 のじぎく兵庫国体)の主役となるところからですね。

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